Archive for the ‘かぐかぐ、今日も家具’ Category

かぐかぐ、今日も家具~^^ 15

さて、家具について語ってみます。

コーポラティブハウスとは。入居者が建設組合を作り、共同で土地の購入や設計、建築まで行う集合住宅のこと。全てを入居者同士で話し合い決めなければならないので大変なことも多いが、自分好みの自由な設計が可能なことや入居前に隣人と親しくなれるのがメリット。

メタルハライドランプ(マルチハロゲン灯)、高輝度放電灯(HIDランプ)の一種で、ランプ内にナトリウム、タリウム、インジウム、スカンジウム等の金属ハロゲン化物(メタルハライド)を封入し金属蒸気中の放電による発光や、紫外線による蛍光体からの発光を利用したもの。

木の種類、チェチェンについて。基本的に小さめな木ですが、大きいものでは樹高が15mほどになる強く硬い木です。研磨すると光沢がでる為、仕上がりの美しいため、家具、又は楽器の材料として使われます。辺材は淡黄色、心材は暗褐色で、色が明らかに違うため、辺材、心材の境界はハッキリしており、暗色の縞模様が見られる。また、しばしば、赤、緑、黄金色の光沢を持っている。ホンジュラスウォルナットという別名があり、その名の通り、マホガニーやウォルナットを彷彿させる高級感のある樹種。乾燥は良好で、乾燥後は安定した材になる。加工の際の注意点としては、チェチェンは硬い木材なので、釘打ち、ネジ止めの際は下穴が必要。現地では建材として利用されているため、耐久性は高いと思われる。というのもこの材はあまり市場に出回る事がなかったため、情報に乏しく、耐久性などの特徴はこれから明確になると思われる。

板の種類、天然木化粧合板とは。普通合板の表面に、美観のために天然銘木の薄い単板(木材の薄い板)を貼ったものです。内装仕上げ材や家具などに用いられます。美しい色調・木理の木材を部屋の内装や家具に用いれば、素晴らしい住み心地の環境が得られます。しかし、ムクの材料を用いたのでは木目を揃えるのが大変だし価格も驚くほどになりかねないもの。また、長い年月をかけて複雑に年輪がからみあった木は、木目が美しくても繊維が一様でない場合が多く、割れたり曲がったりして家具などにはなかなか利用できません。そこでその美しい木材を薄く削って台板に張り付け、銘木の表面積を数十倍に広げる事を考案してできたのが天然木化粧合板です。

こんにちは!! IKEAの回転チェアについてです。座っていないとコマが回らないしくみ…
こんにちは!! IKEAの回転チェアについてです。座っていないとコマが回らないしくみになっていますよね?かなり使いにくくないですか? 使い終わって机の下に入れる時に引きずるんですけど(^_^;)使ってる方いらっしゃいますか?(続きを読む)

今日はこの家具な気分。ハイバックチェア

かぐかぐ、今日も家具~^^ 20

今日は皆様に家具についてお教えしたいと思います。

テラスハウスとは。低層の連棟式住宅のこと。壁や柱は隣家と共有しているために、一戸建てよりも効率的に建物を建てられる。大抵の場合、専用庭やテラスがある。

木の種類、ホンジュラスローズウッドについて。耐久性については非常に高く、経年による劣化もほとんど見られないため、キャビネットなどの洋風の高級家具の材料として古くから愛されてきました。また、内装材、ビリヤードのテーブル、彫刻の材料として使われます。



ペンダントライト、天井からコードやチェーンで吊り下げる照明器具のこと。ダイニングテーブルの上に吊るすような限定的な照明用に良く使われるが、シャンデリアのような部屋全体を照らす照明用としても使われる。

かぐかぐ、今日も家具~^^ 7

さて、家具について語ってみます。

オール電化住宅とは。家庭内の光熱源をすべて電気で統一している住宅。キッチンのガスコンロをIHクッキングヒーターに、ガス給湯器を電気温水器へ換えるなど、住宅内の熱源をすべて電気にしている。

木の種類、合板について。木材の不均一性などをなくすため、薄い単板(ベニヤ)を各層ごとに繊維方向を直行させ、接着剤で奇数板を張り合わせて作る板のこと。 ラワンが主な材料で、ほかにシナ、楢、ブナなどが用いられます。

エクステリアライト、屋外用照明器具のこと。ポーチライト、エントランスライト、門柱灯、庭園灯などさまざまな種類がある。夜景のライトアップと同時に防犯効果のために設置される。暗くなると自動で点灯するものや人が近づくと点灯するものなどがある。

ダイニングテーブルは不要でしょうか? リビングダイニングのレイアウトについて伺…
ダイニングテーブルは不要でしょうか? リビングダイニングのレイアウトについて伺わせて下さい。 我が家(マンション)のリビング(ダイニング)は12畳で、ほぼ正方形です。 そのリビングを正方形の図とした場合、 右辺にキッチン・上辺に窓とベランダ・左辺にTV・下辺にリビングの入り口と、和室がくっついています。 TVの対象側(キッチン側)に、ダイニングテーブルを置き、すぐ隣にソファーを置き、TVを観られる様にしようと思ったのですが、 多少ごちゃごちゃした印象になり、手狭に感じます。 主人の案は、 ダイニングテーブル一式は全て取りやめ、 キッチン側にコーナーソファと、コーヒーテーブルを設置し、 「リビング全体がTVを観る為の様な部屋」にする。 その方が広々として良い。というものです。 私も賛成なのですが、ダイニングテーブルが無くても不自然にならないでしょうか? 加えて、コーナーソファの憩いのスペースと、TVだけのリビングでは、 かえって殺風景になり、寂しい感じにならないでしょうか? 資金的にも実験する事が出来ず、思い悩んでいます。 是非ご自身や、お知り合いのリビング情報を参考にさせて下さい。 宜しくお願いいたします。(続きを読む)

家具について語ってみました。笑

こんな家具あったら嬉しいな!→インテリアコーディネート