Archive for 10月, 2014

心頭滅却しながらダイニングを… 7

本日も晴天なり…ほんとに…気分は。笑
よし、リラックスできた、やるぞーp(*≧ω≦)/

Lamminとは。北欧ロースタイルダイニング。天然木ブナ材の突板とぬくもりある手触りが心地よいファブリックチェアがダイニングを北欧テイストに演出します。低スタイルにすればここまで開放的♪部屋の上部空間にゆとりをつくることによって、広く見せるだけでなく、解放感を与えるリビングになります。

木の種類、ベイヒバについて。蓄積量はそれほど多くはなく、ベイヒよりも表面に光沢があり、耐朽性が極めて大きく、特に水湿に対する耐性の高さと非常に腐りにくいため、建材、内装材、建具、高級家具の材料などの建築材として使われます。辺材は淡黄白色、心材は黄白色。辺材、心材の境界は不明瞭でハッキリしていない。別名はイエローシダーで現在ではその名の方が広く知られているかもしれない。色と香りが青森ヒバに近いことから国内ではベイヒバの名が付けられた。大きいものだと樹高が53m、胸高直径が2mにも達するとても大きな針葉樹。アテが少ないため、オリジナルの青森ヒバよりも樹木の性質は良いとされています。蓄積量はそれほど多くはなく、ベイヒよりも表面に光沢があり、耐朽性が極めて大きく、特に水湿に対する耐性の高さと非常に腐りにくいのが大きな特徴。原産地のアメリカではその価値が認められて高級家具や内装の仕上げ材として利用されている。

もうバテたので、ヤレヤレ…、お~しまい。
高知 家具屋を最後に見て今日は終了ーーー。いや、まだまだ~!

花車、仕込みました。
ここのところ毎日、天気予報の最高気温の推移とにらめっこ。朝晩は肌寒くなってきたけど、日中は25℃を超える日もあったりして球根の植えつけがなかなかできなくてイライラしちゃう(-“-)。週間予報ではもう25℃超えになる日はなさそうだったので、昨日はこちらのチューリップの球根、植えつけました。気温は23℃。もうちょっと低いほうが好ましいけど、「まっ、いいか!」と。9月初旬から捕獲し始めた秋植え球根、ふた付きバスケットに入れて待機中だったのだけど・・・・満員御礼状態で肝心のふたが閉まらず^^;。なんとなーく漂う「散らかった感」が気になってしかたなく、植え付けの日を待ちわびていたわけで。植えっぱなしのスイセンの芽も出てきたことだし・・・・そろそろ植えつけても大丈夫・・・・たぶん。チューリップの球根はバスケットに移し替えてお庭へ。このほうがなんとなく優雅な気分w。植えつけ予定の手押し車は、すでに夏に楽しんだカリブコリアなどを撤去済みでチューリップの植えつけに向けてのスタンバイOK!状態。・・・・と思ったら、セダムが根を下ろしてた^^;。たぶん、ほうきで掃いてたときに掃き飛ばしたのが手押し車に入ったものと思われます。この1粒から手押し車いっぱいになるのを観察したい・・・・そんな誘惑も覚えつつもセダムには退去してもらい、チューリップ植えつけの初志貫徹をしなくては。ハリネズミのおおらかな?掃除の仕方の表れか、レンガの目地部分にもセダム、あちこちで自然発生中w。さて。40個の球根は13・14・13の3列編成にて。チューリップの球根は花後に太らせて掘りあげて翌年まで保管・・・・なんてことはしないハリネズミ、さくっと一季かぎりのお楽しみと割りきっているからこそのぎゅうぎゅう詰めでの植えつけ。このほうが咲いたときの見映えがいいw。土をかけて完成~♪。お花が咲くのは4月上旬って約半年も先のことだけど、このチューリップ、葉っぱが斑入りだから成長過程もきれいな葉っぱを愛でるお楽しみもありw。作業を終えて、バスケットのふたもようやく閉まった。スッキリ~(*^^)v。(続きを読む)

嬉し恥ずかしこたつちゃんと一緒に(・∀・) 6

少しずつ、少しずつ、インテリア頑張るぞ!たまに息抜きしてますが(*⌒∇⌒*)

ミルッキとは。天然木チェリー材こたつテーブル。欧米各地で古くから高級家具の素材として使用されてきたチェリー材。時を経るたびに色調が飴色風に変化することから職人にも人気があり、その艶やかで温かく比較的柔らかい色合いが特長です。木肌は、使い込むほどにしっとりと馴染んでいくので、素材の味わいをいつまでも楽しめます。

木の種類、リンバについて。アフリカ大陸の西部の木材。灰褐色や暗灰褐色の濃い色の縞が入っているブラックリンバと呼ばれるものがあるため、家具や内装材などに用いられます。乾燥は天然乾燥を行う場合は割れを生じる可能性があるため、慎重に行う必要がありますが、人口乾燥とは相性が良く、殆ど劣化することなく早く乾かす事ができる。また、乾燥後の劣化も殆ど見られず、強度に関しては全体的に中くらいのレベルで、弾力性に関してはやや低いよう。加工は基本的に容易ですが、肌目が荒い木材なので刺などが手に刺さり、炎症を起こす危険性がある。釘打ち、ネジ止めについては下穴をあけてから行った方がいいよう。耐久性はあまりなく、キクイムシなどの害を受ける危険性がある。アフリカ大陸の西部。カメルーン、シエラレオネなどに分布している。樹高は40m以上、胸高直径1.5mほどの大きさになる樹木。

こんなインテリアのサイトちょっと見ようかな!→部屋 模様替え、よし続き!

Gluten Free LUNCH

今日は、素敵なランチ会にご招待いただきました!六本木 エディション コウジ シモムラにて。グルテンフリーのフレンチコースをいただきました(^^)いつもお世話になっている、YCサロンの皆さんとご一緒しました~‼︎エディション定番の牡蠣の冷製ー も美味しかったですが、特にホタテ貝のポワレ、グリーン野菜のリゾットとても美味しかったです。日本では、レストランやカフェで、グルテンフリーのパスタやパンケーキをチョイスできるお店も増えて来ましたが、まだまだ少ないですね~!白いご飯やパン、じゃなくて玄米や穀物を

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憧れのインテリアメーカー調査しながら~♪ 2

本日も晴天なり…ほんとに…気分は。笑
よし、リラックスできた、やるぞーp(*≧ω≦)/

Facemとは。日本語名、ファセム。1976年、イタリア・ピサのヴィコピサーノで創立した家具メーカー。その前身はハードレザーと金属を用いたチェアを手がける小さなワークショップとして始まりました。高品質かつハイレベルなモダンファニチャーを数多く発表しています。VIOLET、Apple juice、Edgeなど、その造形美も優美です。

木の種類、パウアマレロについて。カンナなどで仕上げるのは難しい木材ですが、目の細かいサンダーなどで仕上げれば、美しい光沢のある表面に仕上がるため、家具の材料や、フローリングなどの内装材として用いられます。表面は明るく美しい黄褐色で、明色または濃色の斑点が全体に見られる。パウアマレロはジェルトンなどと同じような美しい黄色の表面が特徴的なミカン科の木材で、クリームのような滑らかな肌目とジェルトンよりも重く、硬い木質を持っている事が大きな特徴。乾燥については乾燥中に均等に収縮する事が特徴で、基本的には収縮するだけで変形などは生じない。また、乾燥終了後は変形のない安定した木材。強度に関しては硬さのある木材だと言うこともあり、強靭で、家具などの硬さが必要とされる用途に使用しても全く問題ない。耐久性は高いため、長く使用する物の材料としても有用。また、価格も高価ではないので、幅広い用途に用いる事ができる。

ふ~そろそろ休憩で、コンパクトソファに癒され終了。

10月: 聖さん。

待ち時間にお裁縫をする聖さん。あまりに可愛らしいお姿。古着を繕ってらっしゃるそうです。(西尾まりちゃんへまりちん、あたし、聖さんと連絡先交換したよー!勇気を出したよー!)

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(。-ω-)シングルベッドと一緒にチョメチョメ 8

日々お勉強の毎日~。家具や日常などについて語っています。

レガシーとは。男性に人気なのが大きな特徴のベッド。部屋にゆったりとした余裕を与えてくれる、フロアタイプのベッド。ブラックスチールがさらにお部屋をスタイリッシュに引き締めてくれます。狭いお部屋でも解放感と広さを感じられるので、一人暮らしにもお勧めです。

木の種類、ウォールナット材について。チーク、マホガニーと並んで世界三大銘木の一つ。 木目が美しく使用するほどに素材の質感が深まっていくのが特徴です。硬くて強度があり、加工もしやすく乾燥後も狂いが少ない木材です。高級感のある色調と木目を持つ材で、家具材や彫刻、化粧単板として重宝されています。内装材として利用する場合は化粧単板を用いる事が多い。その他、特殊な用途としては銃床、楽器の材料などがあげられる。日本で単にウォルナットといった場合、一般的にはブラックウォルナットの事を指す。材質の特徴は割れにくく、非常に加工性の良い木、塗装をしなくても表面がウォルナット特有の艶のある美しい濃い茶色がでるため、見た目的にも申し分のない木。釘打ち、ネジ止めも問題なくでき、表面を美しく見せる為の艶出し材なども非常に良く吸収。耐久性にも優れており、心材は虫の被害も受けにくい。

おしまい、川口 家具屋…なんてね、まだ続くかも。

LANVIN

LANVINスリッポンお気に入りー♥︎ラインが細身だから綺麗めに履ける!だからこそのこの柄ー!ナイス♥︎今年履きつぶします‼︎#ランバン #スリッポンブログをまとめてみる

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